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風俗だけはこだわりがある

風俗だけにはこだわりがあるんです。他のことに対してはこだわりはおろか興味さえあまりないんですよ。仕事にしてもお金をもらえるので最低限のことはしていますけど、あまりこだわりはありません。だからクライアントからすればすぐに対応してくれるって思われているかもしれないですね。こだわりがあれば自分が作ったものにあれこれ言われたらいやな気持ちになってしまうと思うんですけど、こだわりがないので何も思いません。でも風俗だけは別ですね。風俗にはこだわりがあるんですよ。女の子の姿形もそうですし、色白の女の子で可愛い系。身長は160cm以上。この条件を満たす風俗嬢を毎日ポータルサイトをチェックしつつ探しているんです。もちろんなかなか簡単に見つかる訳ではないんですけど、なんだかんだでいろいろな気持ちを味わうことが出来るじゃないですか。それにポータルサイトを探しているだけでも楽しいものなので、こだわりを持つのは大切だなと(笑)

性癖を自覚してきた

風俗に通うようになって、自分がどんな性癖を持っているのかが分かってきました。それまでそもそも性癖というものを意識するようなことがないじゃないですか。日常生活の中で自分の性癖が試されるようなシチュエーションなんてないので、性癖を自覚することもなかったんですけど、風俗に行くようになってから、ではどういったプレイが良いのかってことを考えるようになってきたんですよね。それで楽しむじゃないですか。だから思うようになったんです。こうったプレイの方が良いなとか、いや、もっとこういったプレイを楽しみたいなとか。そうやって自分でいろいろと考えるようになると、自分は受け身なんだなということに気付くようになってきたんですよね。女の子にずっと攻めてもらいたい。そんな気持ちを持つようになってきたんですよ。女の子をあれこれしたいとかじゃなくて、女の子にいろんなことをしてもらっている方が男として気持ち良いんだなって思いましたよ。

[ 2017-02-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談